東京で開催中か、今週開かれる美術展・アート展を188件のせています。そのうち無料で行けるものは79件です。
10/16(金)〜10/20(火) 12:00〜18:00
林ふみか・冨田弦・何信宏・本川芽衣の4人による現代アートの企画展。テーマは「執着⇔自由」。宙に吊るされた石のインスタレーションなど。
インスタの告知10/16(金)〜10/21(水) 12:00〜20:00
ちょっと変わった丸い生きものや子どもを描くイラストレーター、かねこともみの2回目の個展。のんびりしたペースで描いた楽しげな動物たちの絵が並ぶ。
公式ページ美術展・アート
Tokyo International Gallery(TERRADA ART COMPLEX Ⅱ 2階)(天王洲アイル駅)
10/24(土) 10:00〜16:00
美術家さわせたりさんと色紙を切り貼りして旅先の風景を作り、シートを引くと風景が現れる仕掛けに仕上げる。午前10〜12時・午後2〜4時の2回。電話03-3979-3251で受付。
公式ページ10/21(水)〜10/25(日) 11:00〜20:00
ジュエリーブランドe.m.の30周年展。過去のコレクションと新作を展示。1階では10月20日からポップアップショップも開きます。最終日は17時まで。
公式ページ10/25(日) 10:00〜11:00
ビー玉を転がして描くアートで、クモの巣の模様のバッグを作る工作。10時から11時まで、2歳〜小学生が対象(未就学児は保護者同伴)。定員20名で先着順、費用は1人200円。申し込みは電話でわいわいワーカーズ立野(090-8541-3696)へ(練馬区報10月1日号の案内)。
公式ページ10/2(金)〜10/26(月) 11:00〜20:00
あさのあつこの小説とアニメ「NO.6」の世界をたどる展覧会。10/17〜25は日時指定券あり。最終入場は閉場30分前。音声ガイド700円。
公式ページ10/14(水)〜10/26(月) 10:00〜18:00
美術団体・二紀会の公募展(絵画・彫刻)。国立新美術館の1〜3階の展示室と野外展示場で開かれる。火曜(10/20)休み、最終日は14:30まで(入場は14時まで)。
公式ページ10/14(水)〜10/26(月) 10:00〜18:00
美術団体・独立美術協会の公募展。国立新美術館の1〜3階の展示室で開かれる。火曜(10/20)休み、最終日は15時まで(入場は14:30まで)。
公式ページ10/16(金)〜10/26(月) 11:00〜17:00
染工房シゲタの繁田泰治さん・繁田あきのさんの二人展。手ぬぐいなど身近な品から壁に飾れる作品まで、染めの作品が並ぶ。10月20日(火)は定休日、最終日は16時まで。
インスタの告知10/21(水)〜10/26(月) 10:30〜19:30
草月流の創流100周年を前にした第107回のいけばな展。前期・後期あわせて500点を超える作品が並び、家元・勅使河原茜の陶やガラスの花器を使った作品の特別コーナーもある。入場は閉場の30分前まで。10/23は16時、最終日は17時に閉場。
公式ページ10/17(土)〜10/28(水) 10:00〜19:00
『ヘタリア』20周年の原画展。鉛筆の下描きやカラーイラスト、等身大のイタリアの像、フォトスポット、限定グッズがある。日時指定制で、最終日は17時まで。
公式ページ10/19(月)〜10/31(土) 12:00〜19:00
インディーゲームの夜の町を、アクリルガッシュの絵とクレイの半立体作品で見せる展示。開発中のゲームの試遊もできます。土曜は17時まで、日曜休廊。
公式ページ10/24(土)〜10/31(土) 14:00〜16:00
開山750年を記念して、平安期の国指定重要文化財・木造不動明王立像を初めて特別公開。公開は午後2時〜4時で、26日・29日・30日は午前10時〜正午も公開(主催は葛飾区郷土と天文の博物館)。
公式ページ10/16(金)〜11/1(日) 11:00〜18:00
写真家 Timmy Ying の ZINE 刊行記念の写真展で、ZINE とアートプリントの展示・販売。金・土・日のみ開廊(金曜12〜20時、土日11〜18時)。10月17日・31日の14〜17時は作家が在廊。
インスタの告知10/22(木)〜11/1(日) 11:00〜18:00
「色」をテーマに、限られた色の組み合わせで動物や植物を描くミヤジュンコの個展。駒沢の MOUNT tokyo(Gallery wall)で。月・火・水曜は休廊、最終日は17時まで。作家の在廊は10/24・25・30・31・11/1の午後。
インスタの告知10/29(木)〜11/1(日) 10:00〜17:00
現代日本芸術協会による小品の作品展。会場はかつしかシンフォニーヒルズのギャラリー2で、入場は無料。初日は13時から、最終日は16時まで。
公式ページ11/1(日) 10:00〜15:40
平和台図書館の開館50周年の企画で、図書館のおはなしの会のボランティアによるおはなし会。小学生以下の回は10時〜11時と14時〜15時(2歳以下は保護者同伴)、中学生以上の回は15時〜15時40分。各回先着20名、無料。
公式ページ11/1(日) 10:15〜10:45
小さな子どもと家族のための特別投映で、10:05開場・10:15開始、30分。ドームを真っ暗にしないため星の解説はない。11/22(日)は「ほしのおねえさん・おにいさんといっしょ」を同じ時間に投映。
公式ページ11/1(日) 13:00〜15:00
荒川区俳句連盟が俳句の作り方を教える親子向けの教室。対象は区内在住・在学の小学1年生から6年生とその保護者で、定員は20組。申込みは窓口・電話・メールで10月28日17時まで、筆記用具を持参する。
公式ページ10/29(木)〜11/2(月) 12:00〜18:00
「光」をテーマに、神仏の世界を描いた連作、近未来の女神のシリーズ、純銀箔を使った新作の3つで構成する個展。入場は閉館15分前まで。
インスタの告知9/5(土)〜11/3(火・祝) 11:00〜17:00
絵本『じんせいさいしょの』シリーズのおおのたろうの原画展。作品を背景にした撮影コーナーとグッズ販売もあり、入場者には限定ポストカード。平日11時〜17時、土日祝11時〜18時(入場は閉場30分前まで)。火・水曜休み(祝日は開く)。高校生以上は前売600円・当日700円、中学生以下無料。
公式ページ10/29(木)〜11/3(火・祝) 10:00〜19:00
人気の猫クリエイター68組が集まる猫の合同写真展と物販展。10時〜19時(最終日は17時閉場、入場は閉場30分前まで)。大人・大学生・高校生500円、中学生以下無料。会場限定のPOP UPや15周年記念企画もある。
公式ページ10/29(木)〜11/3(火・祝) 10:00〜19:00
パグ・シーズーなど鼻ぺちゃ犬の作品が42組のクリエイターから集まる合同写真展と物販展。ねこ休み展と同時開催。10時〜19時(最終日は17時閉場、入場は閉場30分前まで)。大人・大学生・高校生500円、中学生以下無料。10/31・11/1はイラストレーターのイベントもある。
公式ページ10/30(金)〜11/3(火・祝) 10:00〜18:00
現代手工業乃党によるアートファニチャーの展示。10:00〜18:00、入場無料。有料のワークショップあり(予約は10/5から受付)。
公式ページ10/30(金)〜11/3(火・祝) 13:00〜16:00
『東京パック』展の関連企画。雑誌の印刷に使われた石版印刷(リトグラフ)のしくみを身近な材料で体験する。当日受付・入退場自由、混雑時は人数制限あり。
公式ページ11/1(日)〜11/3(火・祝) 10:00〜17:00
令和8年度荒川区文化祭の展示。生け花の作品展示と、区民から募った俳句の入賞作品の展示が町屋文化センター2階ふれあい広場で同時に開かれる。10時から17時まで(最終日は16時まで)。
公式ページ11/3(火・祝) 10:00〜16:00
練馬の尾崎遺跡にちなみ、土器のかけらの形のクッキーを作って考古学を学ぶ、春日町図書館の催し。講師はおかしあそびプランナーの下島綾美さん。小学4〜6年生と保護者の回は14時〜16時、中高生の回は10時〜12時。抽選で、申し込みは10月23日まで(練馬区報10月1日号の案内)。
公式ページ11/3(火・祝) 10:30〜11:10
0〜3歳の子どもと保護者向けの、小竹図書館のおはなし会のスペシャル版。10時30分から11時10分まで。定員15組で抽選、申し込みは10月24日まで(練馬区報10月1日号の案内)。
公式ページ11/3(火・祝) 14:00〜16:00
森万里子と、グッゲンハイムのアレクサンドラ・モンロー、森美術館館長・片岡真実によるトーク。定員300名、先着順の要予約(11/1まで)。日英同時通訳・手話通訳あり。受付は45階。
公式ページ10/30(金)〜11/4(水) 12:00〜20:00
白い妖精「ヨビボエン」と仲間たちを描いた平面作品の展示・販売で、作家の初個展。絵本『ヨビボエンのなつ』『ヨビボエンと10かぞえる』の作者。
公式ページ11/7(土) 10:30〜11:30
絵本作家の相澤悦子さんと、秋の草花で遊ぶ小学生向けの会。10時30分から11時30分まで。定員20名で抽選、申し込みは10月7日から10月29日まで(練馬区報10月1日号の案内)。
公式ページ8/8(土)〜11/8(日) 11:00〜18:30
『攻殻機動隊 S.A.C.』『赤い光弾ジリオン』などに携わったアニメーター後藤隆幸の45年をたどる展示。直筆版権イラスト、生原画、総作監修正などを並べる。期間延長。
公式ページ8/22(土)〜11/8(日) 11:00〜18:30
アニメ『北斗の拳』のヒストリー展示、場面写真パネル、設定資料と制作工程動画、キャラクター診断「北斗神断!!」などを展示。入場無料。月曜休館(祝日の場合は翌平日)。
公式ページ9/12(土)〜11/8(日) 09:00〜16:30
現代アーティストの川内理香子が川端龍子の作品と向き合う企画展である。高橋龍太郎コレクションの作品を、龍子の《虎の間》《山葡萄》などの大画面作品とあわせて展示し、旧川端龍子邸の画室や客間にも作品を置く。入館は16時まで、月曜休館。
公式ページ9/15(火)〜11/8(日) 09:30〜17:30
リニューアルした江戸博で、大河ドラマにちなみ豊臣秀吉と弟・秀長の歩みをたどる特別展。土曜は19時30分まで開館、入館は閉館30分前まで。
公式ページ9/16(水)〜11/8(日) 11:00〜19:00
美術家・清川あさみと彫刻家・名和晃平の初の二人展。入場無料で会期中無休、入場は18:30まで(11/6〜8は10時開館)。同じビル1階のPOLA GINZAでも二人の共作が展示される。
公式ページ10/10(土)〜11/8(日) 10:00〜17:00
中国・福建省の沈紹安漆芸美術館が所蔵する、パンダを描いた現代中国の漆画13点を紹介。金曜は20時まで開館。月曜休館(10月12日は開館、10月13日は休館)。
公式ページ10/23(金)〜11/8(日) 11:00〜19:00
色鉛筆で描く画家 esoratetora の東京で初めての原画展。初公開を含む原画約30点を展示し、作品集やグッズも販売。会期中は作家が在廊する日あり(日程は TOBICHI東京の X で告知)。
公式ページ10/24(土)〜11/8(日) 11:00〜18:00
陶芸の技法を中心に、色鮮やかで質感豊かなオブジェや、生命と自然の循環をテーマにした立体・平面作品を並べる造形作家の個展。初日24日の17時からフルートの生演奏あり。
公式ページ10/30(金)〜11/8(日) 13:00〜19:00
心の中の扉や内と外を分ける「見えない境界」をテーマにした3人展。ガラスの大塚麻由、鉱石と向き合うkopfkino、柗井圭太郎の新シリーズを展示。月〜水休廊。
公式ページ10/31(土)〜11/8(日) 10:00〜17:00
先端芸術表現科・古川聖教授の退任展。アルゴリズム作曲やコンピュータ音楽から脳科学・AI・アートとケアまでの仕事を、体験型作品や記録映像で紹介。会期中無休。
公式ページ10/31(土)〜11/8(日) 10:00〜18:00
長谷川仁が渋谷に生き物の森をつくる展示。10:00〜18:00、展示は入場無料、予約不要。11/3・7・8の13:00〜16:00(最終入場15:45)は、アクリルのキーホルダーに渋谷の生き物を描くワークショップ(100円、自然保護への寄付)。小雨決行、荒天は中止。
公式ページ11/3(火・祝)〜11/8(日) 12:00〜19:00
中性子ラジオグラフィという科学の目と出会って描いた「気配」の作品展(Quantum Art)。根津の小さなギャラリーで、作家は会期中毎日在廊。
インスタの告知11/4(水)〜11/8(日) 11:00〜19:00
音に同期して光や影が変化する、光と音のインスタレーション展。合わせ鏡の部屋で光を反射させる「LUMEN」、盆栽を起点に光と影で空間をつくる「RAY」などを展示。
公式ページ11/6(金)〜11/10(火) 10:00〜17:00
葛飾区民文化祭の文芸展。俳句・華道・川柳・短歌・盤景・美術(油彩・水彩・日本画、ステンドグラス、パッチワーク)の作品が並ぶ。11/7・8は華道の部の茶席あり(10時〜16時、最終入場15時30分)。最終日は15時まで。
公式ページ10/30(金)〜11/15(日) 11:00〜18:00
祭礼具の老舗・宮本卯之助商店とWHAT CAFEのコラボ展示。上出惠悟・舘鼻則孝・中村弘峰ら13組の作家が日本の祭りを現代アートで読みかえる。10/30・31は天王洲キャナルフェスに合わせて21時まで開く。展示替え・貸切で休む日があるため公式で確認。
公式ページ11/6(金)〜11/15(日) 11:00〜21:00
イラストレーター・DJのChiMyの個展。言葉にしてこなかった違和感への反論として、飲み込んできた感情を改めて描く。個展固有の時間の記載はなく、掲載の時間は渋谷PARCOの物販の営業時間(11:00〜21:00)。料金は公式ページで確認。
公式ページ11/8(日)〜11/15(日) 08:30〜21:00
江戸川区で活動する俳句・短歌・川柳の会の会員の作品を並べる合同作品展。開館時間内は自由に見られる。公式の案内は11/8の8:30から11/15の21:00まで。
公式ページ11/11(水)〜11/15(日) 10:00〜17:00
藝大大学院・保存修復日本画研究室の学生と教員による創作展。古典絵画の修復や技法・材料の研究をもとに制作した作品を並べる。5日間のみ。
公式ページ10/24(土)〜11/16(月) 11:00〜21:00
アーティストデュオMESの個展。「レイ」と読む言葉を手がかりに、渋谷の忘れられた歴史を映像とパフォーマンスで映し出します。最終日は18時まで。
公式ページ美術展・アート
渋谷ヒカリエ 8階 Creative Lounge MOV aiiima(渋谷駅)
11/12(木)〜11/16(月) 11:00〜20:00
コラージュアーティスト笹尾つぐみの作品展。パリで見つけたユーモアや小さな幸せを、ボタン・タイル・ミニチュア・旅の思い出の品で手紙を書くようにコラージュにする。11:00〜20:00の5日間。料金は公式ページで確認。
公式ページ11/13(金)〜11/18(水) 10:00〜18:00
日暮里繊維街のファッションデザインコンテスト2026で、4,310点の応募から選ばれた受賞・入選作品40点を展示。最終入場は17時45分。期間中、繊維街の参加店で2,000円以上買ったレシートを見せると先着700人に記念品。
公式ページ10/30(金)〜11/22(日) 10:00〜18:00
日本画・洋画・彫刻・工芸美術・書の5部門の公募展。国立新美術館の1〜3階の展示室で開かれる。火曜休み(11/3は開館し11/4休み)。16時以降はトワイライトチケット(一般700円)で入れる。
公式ページ11/18(水)〜11/22(日) 12:00〜18:00
武蔵野美術大学油絵専攻に在籍する作家の初個展。支持体の四角形が絵に与える圧力をテーマにした、10か月間の油彩作品を展示。入場は閉館15分前まで。
インスタの告知11/22(日) 10:30〜16:00
1日の中の好きな時間の数字を使ってTシャツをリメイクする。子ども編10:30〜12:30、一般編14:00〜16:00。加工してよいTシャツを持参。電子申請か往復はがきで10月27日必着。
公式ページ7/17(金)〜11/23(月・祝) 10:00〜18:00
岡本太郎が1960年代に描いた「黒」の作品を紹介。1961年に料亭で描いたと伝わる3点を初めて公開します。火曜休館(祝日は開館)。
公式ページ7/24(金)〜11/23(月・祝) 10:00〜18:00
第60回ヴェネチア・ビエンナーレ日本館の展示の帰国展。観覧無料。10:00〜18:00(11/21・22は20:00まで、入館は閉館30分前まで)、木曜休館(11/19は開館)。
公式ページ8/1(土)〜11/23(月・祝) 10:00〜18:00
英国V&A企画の国際巡回展で、日本では横浜美術館だけの開催。10:00〜18:00(11/2・7・14・20・21・22は20:00まで、入館は閉館30分前まで)、木曜休館(11/19は開館)。オンライン・前売券は11/22 23:59まで、最終日11/23は館の窓口のみ。撮影不可の印がある作品以外は写真撮影OK(動画・フラッシュ不可)。
公式ページ9/5(土)〜11/23(月・祝) 09:30〜17:00
開館40周年の横浜人形の家が、建物と歩みをふり返る記念展。9:30〜17:00(入館16:30まで)、月曜休館(11/23は開館)。大人800円、小中学生400円、未就学児は無料。
公式ページ10/30(金)〜11/23(月・祝) 11:00〜20:00
WIT STUDIOのアニメ2作品を合わせた展覧会。全日日時指定制で、最終入場は閉場30分前。日曜は19:30、最終日は17:00まで。
公式ページ11/10(火)〜11/23(月・祝) 11:00〜20:00
渋谷の通りの写真と出来事、人々の記憶をたどる写真展。関係者の体験談を加え、大正末期の渋谷駅舎の写真なども新たに展示し、Googleストリートビューで今の景色と比べられる仕掛けもある。11:00〜20:00(最終日は18:00まで)、入場無料。主催はCommons Archive Collective。
公式ページ11/22(日)〜11/23(月・祝) 10:00〜12:00
アーティストの原倫太郎・原游と、アートライブラリーの本から選んだ名画を家族でボードに写し、館内を一緒に散歩するワークショップ。各回30組、汚れてもよい服装で
公式ページ10/17(土)〜11/25(水) 10:00〜18:30
品川区在住の版画家・小林敬生の1967年から2024年までの版画を紹介する企画展である。作家によるギャラリートークもある。入場は18時15分まで、木曜休館。
公式ページ10/24(土)〜11/27(金) 12:00〜20:00
「居場所」をテーマに、パフォーマンスやトーク、日曜の子ども向けワークショップを行うプログラム。会期中無休。11月3日と27日は17時まで。
公式ページ10/8(木)〜11/29(日) 11:00〜20:00
写真家・高木由利子が、重力・慣性・粘性が生む自然現象をシャッタースピードと被写界深度の組み合わせで写した写真展。時間はGYRE GALLERYの案内(11:00〜20:00)。11/14 11:30〜は無料のギャラリーツアー(予約制)。料金は公式ページで確認。
公式ページ10/24(土)〜11/29(日) 10:00〜20:00
つくしあきひと『メイドインアビス』の複製原画を中心にした展覧会。前期10/24〜11/11、後期11/13〜。土日祝は日時指定券が必要。最終入場19:30。11/12は展示替えで休み。
公式ページ11/13(金)〜11/29(日) 09:00〜21:00
花と光にアートを組み合わせた日比谷公園の大規模アートインスタレーション。栗林隆・佐々木類・横手太紀の作品が並び、日没後は光の演出で公園の景色が変わる。予約不要。
公式ページ10/1(木)〜11/30(月) 09:00〜17:00
10〜11月は「シンフォニー・オブ・ユニバース 第8番 天界の輪舞曲(ロンド)」(毎日16時)、土日祝は「かつしかドームステーション」(11時30分・13時)、「かつしかから宇宙へ」(14時30分、土曜は17時30分も)を投映。開館は金・土(祝日を除く)が21時まで、ほかは17時まで(券売は30分前まで)。
公式ページ11/21(土)〜12/5(土) 10:00〜17:00
1915年に東京美術学校へ留学した胡根天の卒業制作《自画像》や資料と、現役生・卒業生の作品で日中の交流をたどる。11/22は国際シンポジウム(無料・申込不要)。
公式ページ10/24(土)〜12/6(日) 10:00〜20:00
截金(きりかね)の技法を使ったガラス作品で知られる山本茜の、美術館で初めての個展。大学時代の模写や木の作品からガラスの作品まで約60点と、源氏物語シリーズの新作「松風」を展示する。10時〜20時(入館は閉館30分前まで)、会期中無休。一般2,000円(前売・オンラインは1,800円)、大学・高校生1,800円、中学生以下と障がい者手帳をお持ちの方と同伴者1名は無料。
公式ページ9/16(水)〜12/7(月) 10:00〜18:00
『チェンソーマン』『呪術廻戦』『進撃の巨人』などを手がけたアニメ制作会社MAPPAの設立15周年展。前期は10/25まで、後期は10/28から(10/26・27休み)。30分ごとの日時指定制で、最終入場は17時。
公式ページ11/25(水)〜12/7(月) 10:00〜18:00
日本グラフィックデザイン協会(JAGDA)による学生ポスターのアワード展。入場無料。火曜(12/1)休み、最終日は15時まで(入場は14:30まで)。
公式ページ9/5(土)〜12/13(日) 10:00〜18:00
同じ時代を生き、国や分野を越えて響き合った芸術家たちを星座のようにつなぐ企画展。11月の金曜は20時まで開館(オータムナイトミュージアム)。
公式ページ10/17(土)〜12/13(日) 09:30〜17:00
県立歴史博物館が守り伝えてきたコレクションを紹介する特別展。9:30〜17:00(入館16:30まで)、11/20(金)は19:00まで。月曜休館(11/23は開館)。中学生以下は無料。
公式ページ11/28(土)〜12/13(日) 11:00〜20:00
『25時、赤坂で』からデビュー作まで、漫画家・夏野寛子の10年をたどる原画展。11月28・29日は日時指定の前売り券、11月30日からは期間中有効の前売り券(いずれも2,000円)。最終入場は閉場の30分前。
公式ページ10/10(土)〜12/20(日) 10:00〜17:00
東京都などが臨海部で開く新しい国際美術展である。台場・青海・天王洲の6会場に、草間彌生やイケムラレイコら国内外の作家が参加し、都が支援してきた作家の関連展「座標」もある。最終入場16時30分、月曜休み(祝日の場合は翌日)。
公式ページ10/17(土)〜12/20(日) 09:00〜16:30
豊島区でつくられた紙芝居をテーマに、「日本画劇」が残したものを紹介する豊島区立郷土資料館の企画展。観覧無料で、事前の申し込みは不要。月曜休館(11月23日は開館)、11月24日も休館。
公式ページ10/24(土)〜12/20(日) 09:00〜16:30
没後100年の半井桃水を取り上げる特別展。樋口一葉の小説の師で、一葉が思いを寄せた桃水の人物像や著作、一葉との関係を紹介。酉の市の鷲神社からも歩ける竜泉の記念館。
公式ページ7/18(土)〜12/27(日) 09:30〜16:30
谷中の朝倉文夫のアトリエ兼住居で、猫をはじめとする朝倉の動物彫刻が一堂に会する特別展。朝倉が集めた動物や昆虫モチーフの美術工芸品も並ぶ。月・木休館、会期中に約1週間の臨時休館予定あり。
公式ページ11/19(木)〜1/11(月) 09:30〜17:30
「光で読む」「時で読む」「言葉で読む」など五つの読み方で作品と世界との関わりにふれる無料の企画展。ジャコメッティ、谷川俊太郎、砂澤ビッキらの5名。
公式ページ10/28(水)〜2/8(月) 10:00〜18:00
萩尾望都・山岸凉子・大和和紀の3人の少女漫画家の展覧会。モノクロ・カラーの原画など800点以上を展示する予定で、カラー作品は前期(12/14まで)・後期(12/16から)で入れ替わる。火曜休み(11/3・12/8は開館、11/4休み)、金・土曜は20時まで。
公式ページ10/24(土)〜2/21(日) 09:30〜17:30
英国テート美術館所蔵のターナー作品を中心に、崇高の絵画と現代美術の対話をたどる展覧会。金・土曜は20:00まで開館(入館は閉館30分前まで)。
公式ページ11/3(火・祝)〜2/28(日) 11:00〜19:00
大正・昭和の装幀家・挿絵画家の小村雪岱と、現代美術家の玉山拓郎を取り上げる展覧会。入場無料。平日は19時まで、日曜・祝日は18時まで。月曜休み(祝日も休み)、12/21〜1/11は休館。
公式ページ10/31(土)〜3/28(日) 10:00〜22:00
森万里子の30年以上の活動から約40点を選んだ大規模個展。会期中無休で22時まで(火曜は17時まで)、10/31は六本木アートナイトに合わせて翌朝6時まで開館。日時指定の予約制だが、空きがあれば当日窓口でも入れる。オンライン購入は割引あり。
公式ページ11/14(土)〜3/28(日) 09:30〜17:30
オルセー美術館のコレクション約110点で、ミレー、ルノワール、モネ、ゴッホらが描いた19世紀の「いま」の暮らしと喜びを紹介。金曜は20時まで。
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