大本山妙心寺 大雄院 秋の特別拝観2026×木下龍也短歌展
- 会期
- 11/7(土)〜11/29(日)
- 時間
- 11月8日は14:00まで
- 料金
- 拝観料1,000円
- 場所
- 妙心寺塔頭 大雄院(花園駅)
本堂に並ぶ柴田是真の襖絵
キョウチカで分かること
妙心寺の山内にある大雄院の秋の特別拝観。本堂の柴田是真の襖絵、「千本の花の丸」の襖絵、庭園を見られ、歌人・木下龍也の短歌展を同時に開く。ふつうの拝観は予約不要。短歌展のイベント(11月7・8・9・27・29日)、堀口一子の中国茶会(11月27・28日)、バオバブのコンサート(11月28日18:30)、墨書きの御朱印は予約制。11月8日は14時まで。
- 会期
- 11/7(土)〜11/29(日)
- 時間
- 11月8日は14:00まで
- 会場
- 妙心寺塔頭 大雄院
- 住所
- 京都府京都市右京区花園妙心寺町52
- 最寄り駅
- 花園駅
- 料金
- 拝観料1,000円
どんな催し?
妙心寺の山内にある大雄院の秋の特別拝観は、歌人・木下龍也の短歌展と一緒に開かれる。本堂では柴田是真の襖絵と「千本の花の丸」の襖絵を見られ、庭も歩ける。会期中には短歌展のイベントのほか、堀口一子の中国茶会と、11月28日の夜のバオバブのコンサートがあり、どれも予約制だ。新しく作った切り絵の御朱印は予約なしで受けられ、墨書きの御朱印は予約が要る。
見どころ
- 本堂に並ぶ柴田是真の襖絵
- 「千本の花の丸」の襖絵
- 歌人・木下龍也の短歌展
- 11月27・28日の中国茶会と28日夜のコンサート(予約制)
- こんな人に
- 襖絵と短歌をいっしょに味わいたい人に。
行く前に知っておくこと
- ふつうの拝観は予約不要。イベントと墨書きの御朱印は予約制。
- 11月8日は14時まで。
- 新作の切り絵の御朱印は予約なしで受けられる。
出典:大雄院 公式サイト
よくある質問
- 大本山妙心寺 大雄院 秋の特別拝観2026×木下龍也短歌展はどんな催し?
- 妙心寺の山内にある大雄院の秋の特別拝観は、歌人・木下龍也の短歌展と一緒に開かれる。本堂では柴田是真の襖絵と「千本の花の丸」の襖絵を見られ、庭も歩ける。会期中には短歌展のイベントのほか、堀口一子の中国茶会と、11月28日の夜のバオバブのコンサートがあり、どれも予約制だ。新しく作った切り絵の御朱印は予約なしで受けられ、墨書きの御朱印は予約が要る。
- 大本山妙心寺 大雄院 秋の特別拝観2026×木下龍也短歌展はいつ?
- 2026年11月7日から2026年11月29日までです。
- 大本山妙心寺 大雄院 秋の特別拝観2026×木下龍也短歌展は何時から何時まで?
- 11月8日は14:00までです。
- 大本山妙心寺 大雄院 秋の特別拝観2026×木下龍也短歌展の料金は?
- 拝観料1,000円。
- 大本山妙心寺 大雄院 秋の特別拝観2026×木下龍也短歌展の会場と最寄り駅は?
- 妙心寺塔頭 大雄院(京都府京都市右京区花園妙心寺町52)。最寄り駅は花園駅です。
京都で、ほかにも
10/30(金)〜11/8(日) 18:00〜20:30
妙心寺の山内にある東林院の夜の特別拝観。住職が手づくりしたあかり瓦「梵燈」と古瓦の上に約800本のろうそくを灯し、白砂と苔の庭を照らす。受付は20時まで。雨の日は中止。
くわしく見る →9/12(土)〜11/29(日) 10:00〜21:00
3回目の秋の妖怪の催しで、2026年のテーマは「踊ろ!!おどろしい!」。新しくなった江戸の町並みで、土日祝の19時30分から見物型のパレード「うずまさ百鬼夜行」があり、最後は来場者もいっしょに踊る。振付はTERUPOP。アトラクション広場とパディオス2・3階は18時まで(土日祝は一部を除き21時まで)、アトラクションは別料金。
くわしく見る →10/24(土)〜12/13(日) 18:30〜21:00
国宝の金堂と紅葉を、境内に広がる雲海の演出とともに夜に見る拝観。2026年のテーマは「528Hz癒しのサウンドガーデン」。金・土・日・祝だけの開催で、11月8日と11月28日は休止。受付は18時から20時30分まで(11月20日は18時30分から)。
くわしく見る →11/13(金)〜12/6(日) 日没〜20:00(受付は19:40まで)
豊臣秀吉が築いた御土居に約350本の紅葉が広がる。ライトアップは日没から20時まで、19時40分受付終了。北野大茶湯ゆかりのお菓子付き。
くわしく見る →

