第39回東京国際映画祭に行く前に知っておきたいことを、公式サイトの情報からまとめています。
一般販売は10/17(土)から先着順(10:00 アニメーション・ユース・日本映画クラシックスほか/12:00 アジアの未来・Nippon Cinema Now・CROSSCUT ASIA+・ワールド・フォーカス/14:00 ガラ・セレクション・特別上映ほか/16:00 コンペティション)。オンラインのチケットサイト(クレジットカード・PayPay)と有楽町駅前チケットセンター(10/26〜11/4、JR有楽町駅中央口前、クレジットカード・現金、9:30〜最終上映開始20分後)。各上映劇場の窓口では販売しない。先行抽選分は10/17には販売しない。各販売の前に20分ほど受付を止める場合あり
車椅子スペースは10/18(日)13:00から販売。車椅子スペースには座席がない
2026年10月20日時点で、公式サイトに書かれている内容をまとめています。変更があることがあるので、行く前に公式サイトで確かめてください。
11/3(火・祝)〜11/15(日) 11:00〜20:00
TVアニメ『MAO』のコラボカフェ。11時〜20時(コラボメニューのラストオーダー19時)。事前予約制(一次は抽選、二次は先着)で、空きがあれば予約なしのフリー入場枠もある。描き起こしイラストのグッズとコラボメニューあり。
公式ページ11/2(月)〜11/3(火・祝) 10:00〜13:00
都内産の野菜・果物・花など約1,000点が並ぶ品評会。11/3は500円で3点ほどのワンコイン即売会(整理券制)や東京産の鉢花・加工品の販売も。11/2の一般公開は審査後16時頃から。
公式ページ9/16(水)〜12/7(月) 10:00〜18:00
『チェンソーマン』『呪術廻戦』『進撃の巨人』などを手がけたアニメ制作会社MAPPAの設立15周年展。前期は10/25まで、後期は10/28から(10/26・27休み)。30分ごとの日時指定制で、最終入場は17時。
公式ページ2026年10月26日(月)から11月4日(水)までの10日間です。
日比谷・有楽町・銀座の映画館(TOHOシネマズ 日比谷、丸の内ピカデリーなど)と東京ミッドタウン日比谷 日比谷ステップ広場ほかです。
一般販売は10月17日(土)から部門ごとの時間に先着順で始まります。
各上映劇場の窓口では販売しません。オンラインか有楽町駅前チケットセンターで購入します。
オンラインはクレジットカード・PayPay、有楽町駅前チケットセンターはクレジットカード・現金です。
2026年10月20日時点の掲載分です。行く日や出発する駅からさがすときは、トップページが便利です。
週末どこ行く?をインスタでもキョウチカのインスタ @kyochika.tokyo をフォローすると、東京の催しのおすすめが届きます →毎週木曜、東京の週末のまとめをインスタグラム @kyochika.tokyo で配信しています。ホーム画面に追加すると、アプリのように開けます。
掲載しているのは、会場や主催者の公式ページ、または公式のインスタグラムで確認できた催しです。内容は変わることがあり、売り切れや休館もあるので、出かける前に公式ページを確認してください。距離は直線、所要時間はおおよその目安です。写真は会場やその周辺のイメージで、催しそのものの写真ではありません。当サイトはアフィリエイト広告(PR)を含みます。