第62回 京都非公開文化財特別公開【下鴨神社】
- 会期
- 10/31(土)〜12/6(日)
- 時間
- 受付は16:00まで(11月23日は14:30まで)
- 料金
- 大人1,000円、中高生500円(保護者同伴の小学生以下1名無料)
- 場所
- 下鴨神社(賀茂御祖神社)(出町柳駅)
国宝の本殿
キョウチカで分かること
京都古文化保存協会の第62回「京都非公開文化財特別公開」。下鴨神社では国宝の本殿と、三井神社・大炊殿・神服殿(いずれも重要文化財)、氷室、浦の廻廊、鴨社神宮寺旧跡、鴨社資料館秀穂舎などを公開する。受付は9時〜16時で、11月23日(祝)は14時30分まで。予約は不要(15名以上の団体は事前に連絡)。
- 会期
- 10/31(土)〜12/6(日)
- 時間
- 受付は16:00まで(11月23日は14:30まで)
- 会場
- 下鴨神社(賀茂御祖神社)
- 住所
- 京都府京都市左京区下鴨泉川町59
- 最寄り駅
- 出町柳駅
- 料金
- 大人1,000円、中高生500円(保護者同伴の小学生以下1名無料)
どんな催し?
京都古文化保存協会の「京都非公開文化財特別公開」は今年で62回目で、京都府内の32か所でふだん入れない寺社や建物を開く。下鴨神社では国宝の本殿をはじめ、重要文化財の三井神社・大炊殿・神服殿、氷室、浦の廻廊、鴨社神宮寺の跡、鴨社資料館秀穂舎などを公開する。上賀茂神社も同じ期間に本殿・権殿(国宝)と、高倉殿での御神宝を公開しているので、賀茂の二社を続けて回れる。
見どころ
- 国宝の本殿
- 重要文化財の三井神社・大炊殿・神服殿
- 氷室と浦の廻廊
- 鴨社神宮寺の跡と鴨社資料館秀穂舎
- こんな人に
- ふだん非公開の社殿を見たい人、上賀茂神社とあわせて回りたい人に。
行く前に知っておくこと
- 予約は不要。15名以上の団体は事前に連絡。
- 11月23日(祝)は受付が14時30分まで。
- 保護者同伴の小学生以下は1名無料。
よくある質問
- 第62回 京都非公開文化財特別公開【下鴨神社】はどんな催し?
- 京都古文化保存協会の「京都非公開文化財特別公開」は今年で62回目で、京都府内の32か所でふだん入れない寺社や建物を開く。下鴨神社では国宝の本殿をはじめ、重要文化財の三井神社・大炊殿・神服殿、氷室、浦の廻廊、鴨社神宮寺の跡、鴨社資料館秀穂舎などを公開する。上賀茂神社も同じ期間に本殿・権殿(国宝)と、高倉殿での御神宝を公開しているので、賀茂の二社を続けて回れる。
- 第62回 京都非公開文化財特別公開【下鴨神社】はいつ?
- 2026年10月31日から2026年12月6日までです。
- 第62回 京都非公開文化財特別公開【下鴨神社】は何時から何時まで?
- 受付は16:00まで(11月23日は14:30まで)です。
- 第62回 京都非公開文化財特別公開【下鴨神社】の料金は?
- 大人1,000円、中高生500円(保護者同伴の小学生以下1名無料)。
- 第62回 京都非公開文化財特別公開【下鴨神社】の会場と最寄り駅は?
- 下鴨神社(賀茂御祖神社)(京都府京都市左京区下鴨泉川町59)。最寄り駅は出町柳駅です。
京都で、ほかにも
10/30(金)〜11/3(火) 10:00〜17:00
京都古書研究会の秋の古本市で、2026年で50回目。百万遍知恩寺の境内に古書店が並ぶ。初日は古本供養が終わってから店が開く。目録「秋の古本だより『青空』14号」(特集「昭和100年」、500円)も出ている。
くわしく見る →12/4(金)〜12/7(月) 公開は19:15まで(受付は18:15まで)。開始時刻は公式で確認
京都御苑の中にある国の迎賓館を、4日間だけ19時15分まで延長して公開する。受付は18時15分までで、小学生以下は参観できない。
くわしく見る →11/10(火)〜12/6(日) 10:00〜15:30
室町時代創建の日蓮宗本山で、織田信長が京都の宿所とした寺。苔むす庭園「法姿園」の紅葉を昼に公開し、11月21日〜12月6日は18時〜20時に夜間拝観(ライトアップ)も行う。夜は華芳塔堂も開扉。15時30分〜18時は入れ替えのため閉門し、最終受付は昼15時・夜19時30分。
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