美術展・アート展・無料11/2(月)〜12/12(土)
秋季特別展「南蛮-異文化が交差した京都の記憶-」
KC
丹波口
京都産業大学ギャラリー(むすびわざ館2階)- 会期
- 11/2(月)〜12/12(土)
- 時間
- 水曜は13:00から。入館は16:00まで。日曜・祝日と11月24日は休館(11月3日・22日・12月6日は開館)
- 料金
- 入場無料
- 場所
- 京都産業大学ギャラリー(むすびわざ館2階)(丹波口駅)
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ここが見どころだっポ
「都の南蛮寺」の献堂から450年の企画
キョウチカで分かること
何時まで16:3010:00から
料金無料
16〜17世紀に日本へ来たポルトガル人・スペイン人「南蛮人」と、東西の交流、キリスト教の禁教と迫害の歴史を資料でたどる。1576年に四条坊門姥柳町に献堂され、禁教で壊された「都の南蛮寺」(被昇天の聖母教会)から450年の年の展示。前期は11月2日〜22日、後期は11月25日〜12月12日で一部入れかえ。むすびわざ館には駐車場・駐輪場がない。
- 会期
- 11/2(月)〜12/12(土)
- 時間
- 水曜は13:00から。入館は16:00まで。日曜・祝日と11月24日は休館(11月3日・22日・12月6日は開館)
- 会場
- 京都産業大学ギャラリー(むすびわざ館2階)
- 住所
- 京都府京都市下京区中堂寺命婦町1-10
- 最寄り駅
- 丹波口駅
- 料金
- 入場無料
どんな催し?
1576年、四条坊門姥柳町に「被昇天の聖母教会」、通称「都の南蛮寺」が献堂された。禁教と迫害の中で壊されたこの教会から、2026年でちょうど450年になる。展示は、16世紀半ばから17世紀に日本へ来たポルトガル人・スペイン人「南蛮人」と東西の交流、そしてキリスト教の禁教と迫害の歴史を、貴重な資料でたどる。前期(11月22日まで)と後期(11月25日から)で一部の展示を入れかえる。
見どころ
- 「都の南蛮寺」の献堂から450年の企画
- 16〜17世紀の南蛮人と東西交流の資料
- キリスト教の禁教と迫害の歴史
- 前期と後期で一部の展示を入れかえ
- こんな人に
- 京都のキリシタンの歴史や南蛮文化に興味がある人に。
行く前に知っておくこと
- 水曜は13時から。入館は16時まで。
- 日曜・祝日と11月24日は休館(11月3日・22日・12月6日は開館)。
- むすびわざ館には駐車場・駐輪場がない。
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よくある質問
- 秋季特別展「南蛮-異文化が交差した京都の記憶-」はどんな催し?
- 1576年、四条坊門姥柳町に「被昇天の聖母教会」、通称「都の南蛮寺」が献堂された。禁教と迫害の中で壊されたこの教会から、2026年でちょうど450年になる。展示は、16世紀半ばから17世紀に日本へ来たポルトガル人・スペイン人「南蛮人」と東西の交流、そしてキリスト教の禁教と迫害の歴史を、貴重な資料でたどる。前期(11月22日まで)と後期(11月25日から)で一部の展示を入れかえる。
- 秋季特別展「南蛮-異文化が交差した京都の記憶-」はいつ?
- 2026年11月2日から2026年12月12日までです。
- 秋季特別展「南蛮-異文化が交差した京都の記憶-」は何時から何時まで?
- 水曜は13:00から。入館は16:00まで。日曜・祝日と11月24日は休館(11月3日・22日・12月6日は開館)です。
- 秋季特別展「南蛮-異文化が交差した京都の記憶-」の料金は?
- 入場無料。
- 秋季特別展「南蛮-異文化が交差した京都の記憶-」の会場と最寄り駅は?
- 京都産業大学ギャラリー(むすびわざ館2階)(京都府京都市下京区中堂寺命婦町1-10)。最寄り駅は丹波口駅です。

